中国の経済発展の原動力の1つがインフラ整備であり、これまでも道路などのインフラ整備に全力を投入してきた。道路の総延長距離は、建国後の60年間で8万キロから373万キロへと、およそ46倍も増えたという。中国の道路の総延長距離は今も伸び続けているが、道路の「質」という点では日本に遠く及ばないそうだ。中国メディアの網易は13日、「日本の道路は平坦できれいなのに、中国の道路はつぎはぎだらけ」と紹介する