「teal(ティール)日本橋三越本店」が、7月4日(土)より本館地下1階にてリニューアルオープン。限定新商品の「もなか」2種もお披露目

株式会社イートクリエーター(本社:東京都中央区、代表取締役:永砂智史)が運営する、日本橋兜町のチョコレート&アイスクリームショップ「teal(ティール)」が、2026年7月4日(土)より日本橋三越本店 本館地下1階にてリニューアルオープンいたします。
2021年、東京・日本橋兜町にある渋沢栄一邸宅跡地「日証館」の一角に開業し、 2023年6月に日本橋三越本店をオープン。以来、多くのお客様にご愛顧いただいて参りました。
tealのモチーフである鴨は、「深い智慧」と「財産」を意味し、tealのパッケージのいたるところに登場します。鴨の羽の「青緑色」を意味する店名には、水運が盛んで「水の都」とも呼ばれていた兜町にちなんで、あらゆる豊かな富を運んできてほしいという願いが込められています。

チョコレート&キャラメルもなかセット(1箱6個入り) 4,212円(税込)
このたびのリニューアルオープンにあたり、日本橋三越本店限定の新商品「もなか」がお披露目となります。ご自宅用はもちろん、東京の手土産の新たな定番として、大切な方への贈り物として、自信を持ってお薦めできる一品です。teal日本橋三越本店の新たな看板商品を、この機会にどうぞお試しください。
日本橋三越本店限定 新商品「もなか」 2種
tealで人気のチョコレート&キャラメルバーが、日本の伝統的な和菓子である「もなか」に変身。和と洋が融合したtealの新しいお菓子が誕生しました。パリッとした食感の香ばしい皮と、tealらしさが詰まった2種の餡の組み合わせをお愉しみください。

ガナッシュと大納言を挟んだもなかはチョコレートバーをイメージ。1個 648円(税込)

白餡バターとキャラメルやナッツを挟んだもなかはキャラメルバーをイメージ。1個 648円(税込)
■ 店舗概要
teal 日本橋三越本店
住所:〒103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 本館地下1階
営業時間:10:00~19:30
定休日:日本橋三越本店に準ずる
■ teal について

日本トップクラスのショコラティエである眞砂翔平と、easeの大山恵介がタッグを組んだことから始まった、チョコレート&アイスクリームショップ。2021年、東京・日本橋兜町にある渋沢栄一邸宅跡地「日証館」の一角に開業し、テイクアウト商品だけでなく季節ごとのイートインメニューも揃えている。2023年6月に日本橋三越店をオープン。2026年7月に新装リニューアル。
■ シェフプロフィール

シェフパティシエ/ショコラティエ
眞砂翔平(まなご・しょうへい)
トップオブパティシエインアジアにてアジアベストショコラティエ受賞をはじめ国内外のコンクールで多数受賞。2020年までフランスのショコラティエ「パスカル・ル・ガック」の海外初店舗である「パスカル・ル・ガック東京」を立ち上げ、シェフパティシエを務める。2021年に東京・日本橋兜町の渋沢栄一邸宅跡地「日証館」にチョコレートとアイスクリームのお店「teal」を開業し、新たなチョコレートとアイスクリームの価値を創造している。2024年12月、日証館1階にカカオの可能性を探究するラボ「nib」を開業。
■ 株式会社イートクリエーターについて
これまでにない新しいアプローチで次世代の食文化創造に挑戦を続ける、フード・インキュベーターです。食とフードホスピタリティの分野で、さまざまなパートナーとともに文化とコンテンツ、そして仕組みをつくること。そのために、各分野で活躍する新進気鋭のシェフを当社スタッフに揃え、場所、ビジネスへの投資と育成、価値観の提案をしています。
<会社概要>
社名: 株式会社イートクリエーター
設立: 2019年1月
代表: 代表取締役 永砂 智史
所在地: 東京都中央区日本橋兜町6-7 兜町第7平和ビル 1F
事業内容: 飲食業態の企画・開発・運営、研究開発・インキュベーション、食のリテラシー向上に関わる業務
公式HP: https://www.ec-corp.jp/
