【無料ウェビナー】就労者8,487人の食生活実態を大公開!″意識と行動のギャップ″から導く、企業が打つべき食生活支援のポイントとは?

写真拡大

株式会社asken


累計会員数1,400万人超・国内No.1*¹のAI食事管理アプリ『あすけん』の開発・運営を行う株式会社asken(東京都新宿区、代表取締役社長 天辰次郎、以下「当社」)は、2026年7月21日(火)・22日(水)・23日(木)の3日間、企業の人事・総務・健康経営推進担当者を対象とした無料ウェビナー「働く人の食事のリアルが見えた!夏に増える“体重管理の課題”と企業にできる打ち手とは?」(以下「本ウェビナー」)を開催いたします。


本ウェビナーでは、株式会社310LIFE 代表取締役社長の大木 都氏が登壇し、『あすけん』を利用する就労者8,487人を対象に実施した食生活調査をもとに、「栄養バランスに気をつけたい」という高い意識と、実際の食行動との間に生じている“ギャップ”の実態を解説します。あわせて、調査の中でも特に悩みの多い「体重管理」に注目し、企業が取り組める現実的な食生活支援の設計ポイントを、データとともにご紹介します。



お申し込みはこちら:イベント詳細ページ(https://peatix.com/event/5045325?utm_source=pressrelease)



■ウェビナー概要

<タイトル>


働く人の食事のリアルが見えた!


夏に増える“体重管理の課題”と企業にできる打ち手とは?



<本ウェビナーのポイント>


本ウェビナーでは、『あすけん』を利用する就労者8,487人を対象に実施した食生活調査の結果をご紹介します。そこから見えてきたのは、「栄養バランスに気をつけたい」という高い意識と、実際の食行動との間にある大きなギャップでした。



またこの調査では、「体重管理」が働く人の中で特に関心が高いこともわかりました。特に薄着になる夏は体重や体型への関心が一年の中でも高まりやすく、従業員の食生活改善を後押しする好機ともいえます。そこで本ウェビナーでは「体重管理」に注目し、データから見えた“働く人の食のリアル”をひもときながら、企業ができる現実的な食生活支援の設計ポイントを、データとともに具体的にお伝えします。あわせて、『あすけん』を活用した支援の仕組みや導入事例もご紹介し、明日からの健康施策に活かせるヒントをお持ち帰りいただけます。



また、セミナー後にアンケートへお答えいただいた方には、「働く人の栄養白書(2026年度調査)」をダウンロードいただけます。社内上申や施策検討のエビデンスとしてお役立てください。



<対象>


企業・健康保険組合の人事・総務・健康経営推進担当者


・働く人の食事実態のトレンドを知りたい方


・食事改善施策を実施しているが、効果が実感できていない方


・定量データをもとに、社内の健康施策の実施を検討したい方


・食という観点から、従業員に変化が出る健康経営を目指したい方



<日時>(全3回・同内容)


2026年7月21日(火)12:30~13:20


2026年7月22日(水)12:30~13:20


2026年7月23日(木)12:30~13:20


※3日間、同じ内容を配信します。ご都合の良い日程でお申し込みください。


※アーカイブ配信の予定は、現時点ではございません。



<開催方法>


オンライン開催(Zoomウェビナー)



<参加費>


無料



<登壇者>


大木 都 氏(株式会社310LIFE 代表取締役社長)



ヘルステックベンチャーにてヘルスケア研究所の初代所長を務め、未病予防クリニックの立ち上げや産学連携研究に従事。ウェアラブルデバイスとアプリを連携させ、忙しくても実践できるヘルスケアメソッドを研究。個人の食事内容から睡眠・運動状態に至るまで、データを活用した包括的な指導実績を持つ。 現在は、現場で培った「続けられる生活習慣」の定着ノウハウと、ビッグデータ解析の知見を融合。経年的な利用者の行動データを活かし、個人の行動変容から組織の生産性向上までを総合的にデザインする専門家として、企業の健康課題解決に取り組んでいる。



<参加方法>


以下ページよりお申し込みください。


お申し込みはこちら:イベント詳細ページ(https://peatix.com/event/5045325?utm_source=pressrelease)


※対象外の方(個人の方、同業他社の方など)のご参加はご遠慮ください。


※本ウェビナーの詳細は変更になる場合がございます。



■AI食事管理アプリ『あすけん』

『あすけん』は、食事画像やバーコードを読み取るだけで、食べた食事のカロリーや栄養素が表示され、ご自身に合った目標摂取エネルギーや各種栄養素に対する過不足が一目でわかるAI食事管理アプリです。管理栄養士が監修した食事内容に対するフィードバックや食生活のアドバイスを提供し、これによりユーザーの皆さまがご自身の食事を振り返り、次の食事で何を食べればよいかがわかる「食事の選択力」を高めるためのサポートをいたします。


『あすけん』はテクノロジーの力ですべての人の「専属栄養士」となり、あらゆるライフステージにおける健康的な食生活の実現を目指します。



・ダウンロード数&売上&アクティブユーザー数国内No.1*¹


・累計会員数1400万人*²以上


・メニュー数は15万件以上


・カロリーと各種栄養素14項目*³の過不足をグラフ表示


・AIで自動表示されるアドバイスパターンは20万以上


・食事記録件数は100億件以上*⁴


*1:日本国内App StoreとGoogle Playストア合算の「Nutrition & Diet」における、2022年~2025年のダウンロード数・収益・アクティブユーザー数(2026年1月、Sensor Tower調べ)


*2: 2026年5月時点の累計会員数


*3:あすけんダイエット基本コースの場合。食事アドバイスコースによって表示される種類は異なります。


*4:2025年12月時点の累計食事記録件数



食事管理アプリ『あすけん』公式サイト:https://www.asken.jp



■「あすけんプラス」

「あすけんプラス」は、企業の従業員や自治体の住民の食生活改善、健康増進を目的として、AI食事管理アプリ『あすけん』を団体利用いただける健康経営サービスです。『あすけん』を通じた食生活の改善サポートはもちろん、行動習慣化のステップの一助として、栄養士によるセミナーや、利用者の課題・ニーズに合わせた条件の達成を目指す企画「チャレンジ」等も提供しています。管理画面や個別レポートなども用意しているため、データドリブンで減量や食生活改善の効果を可視化できることも「あすけんプラス」の特徴です。



「あすけんプラス」は現在、製造業からIT・自治体・健康保険組合まで、幅広い組織でご利用いただいています。これまで累計1,400万人以上の方に『あすけん』をご利用いただく中で培ってきた「データ」と「ノウハウ」をもとに、企業や自治体を支援し、利用者の食生活改善や人的資本経営の実現をサポートします。



「あすけんプラス」公式サイト:https://www.asken.jp/lp/corporation/



■株式会社asken

当社は、栄養学の知見とテクノロジーをかけあわせ「ひとびとの明日を今日より健康にする」ことをミッションに、以下の事業を展開しています。



<個人向け>


・AI食事管理アプリ『あすけん』の開発・運営


・オンラインストア『あすけんSHOP』の企画・運営



<法人向け>


・『あすけん』内の広告企画・制作:商品・サービス等のプロモーションを目的とした各種広告・タイアップ施策の企画・制作・実施


・『あすけん』の法人向け提供:企業の従業員や自治体の住民の食生活改善、健康増進を目的とした団体利用、『あすけん』を活用したオンライン特定保健指導



設立:2007年10月1日


所在地:〒163-1442 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号 東京オペラシティタワー42F


コーポレートサイト: https://www.asken.inc



記載されている会社名、商品またはサービス名は、各社の商標、登録商標または商号です。


(C)asken Inc.