森脇健児 「フルモデルチェンジ」右膝のボルト抜く手術報告「赤坂ミニマラソンのオファーあると信じて」
タレントの森脇健児(59)が5日、自身のインスタグラムを更新。「右膝フルモデルチェンジ」を報告した。
昨年4月に右膝の「大腿骨内顆軟骨損傷」「内側半月板損傷」の手術を受けた森脇。右膝にボルトを入れていた。
この日、「1年2ヶ月入っていたボルトを抜く手術をしてもらいました」と病院での姿を公開。「またランニングは控える期間を経て秋のオールスター感謝祭赤坂ミニマラソンのオファーがあると信じて追い込み練習を始めます」とつづった。
「右膝フルモデルチェンジ 17才に戻りました」と自信満々。
「老化ではなく進化心に火がつくと書いて心火 ドカーン 全ての医療従事者さまに感謝マジック!」と記した。
この投稿に、ファンからは「ボルトって抜けるんですね!おめでとうございます」「いつまでも応援しています」「お大事になさってくださいね」「再び走り出してください」などの声が寄せられている。
