「ついにこの日が…」大阪ブルテオン・清水邦広、今季で現役引退を発表しファン悲鳴 「まだまだ居てくれると思ってた」「時代の象徴そのものでした」

大阪ブルテオン(旧パナソニックパンサーズ)が4月24日、Instagramを更新。2025-26シーズンで同チーム所属の清水邦広(39)が現役を引退することを発表した。
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投稿されたのは、清水がチームのユニフォームを着用してほほ笑むメモリアル写真。「18シーズンにわたりオポジットとしてチームを牽引し、数々の名場面と勝利、そして多くの感動を届けてくれた清水選手」「これまでの多大なる貢献に心より感謝するとともに、これから始まる新たな挑戦と人生を、クラブ一同、心から応援してまいります!」と清水へのエールを送った。
また、清水は「今年で40歳。10歳から始めたバレーボールとともに、約30年間、コートの上で走り続けてきました。パナソニック パンサーズ、そして大阪ブルテオン。このチームで過ごした時間は、自分の人生そのものであり、何よりの誇りです」などとコメントを発表し、「30年間、夢のような景色を見せていただき、本当に、本当にありがとうございました。バレーボールを愛する全ての皆さまへ、心からの感謝を込めて」と締めくくった。
この投稿にはInstagramユーザーから「ついにこの日が…」「もっとゴリさんのバレーを観ていたかったです」「本当に本当にお疲れ様でした」「寂しくなります」「どうしよう大号泣 まだまだ居てくれると思ってた」「時代の象徴そのものでした」といったコメントが寄せられている。
