藤田ニコル、イヤな想い出のチュー「キツかった」
この日、「最低だったというか、すごい想い出ある」という、中学生の頃に好きでもないヤンキーと付き合っていた話を始めた藤田。好きでもないのになぜ付き合ったのか、それについて藤田は「『付き合おう』みたいに(言われ)、断れなくて。仲間内も怖いし」という状況を説明し、「プリクラとかも撮りたくないのに撮らされたりとか。普通に芸能やってたからヤバいんだけど」と、とにかく楽しくない恋愛だったようだ。
このときの経験から学んだのは「好きじゃないキスってこんなに辛いんだって。好きになった人とのキス知ってるから、いま思ったら苦痛だったなって」。そして改めて「普通のチューじゃなくて、そのときが……(ディープ)してたから……めっちゃキツかった。最低だったキスだね」と振り返り、中学生の時点で「やっぱ好きじゃない人と付き合っちゃダメだって思った」という。
