企業と日刊工業新聞が一緒になってオウンドメディアを運営していく「ジョイントメディア(通称)」がスタートしました。日刊工業新聞電子版の中に個別企業のページを作り、新聞社が持つ豊富な企業ニュースやアーカイブコンテンツなども最大限に活用し、担当記者もよりフラットな立場でコメントなどもしていきます。マスメディアからよりバーティカルな情報発信・収集へ。今後、企業だけでなくさまざまなニーズに応えサービスを