すき家、花椒香る「シビ辛麻婆茄子牛丼」登場 - クセになる夏の一杯
牛丼チェーン店「すき家」は8月4日より、“あいもり”牛丼第3弾「シビ辛麻婆茄子牛丼」を販売している。

すき家「シビ辛麻婆茄子牛丼」(並盛720円ほか)
すき家の“あいもり”牛丼の第3弾となる「シビ辛麻婆茄子牛丼」は、秘伝のタレで煮た牛肉と麻婆茄子を“あいもり”にした一品。ジューシーな揚げ茄子や牛挽き肉をはじめ、2種の豆板醤、甜麺醤、花椒を使用した麻婆茄子は、じわじわとシビれる辛さが食欲をそそり、ごはんが進むやみつきになる味わいに。
また、隠し味に黒酢を加えることで、シビれる辛さの中に深みやコクを感じられる味わいがクセになる、夏にぴったりの一品となっている。価格は、並盛720円、ごはん大盛770円、特盛970円。

すき家「おんたまシビ辛麻婆茄子牛丼」(並盛830円ほか)
同時に、まろやかなおんたまがシビ辛な麻婆茄子と相性抜群の「おんたまシビ辛麻婆茄子牛丼」もラインナップされている。価格は、並盛830円、ごはん大盛880円、特盛1,080円。

すき家の“あいもり”牛丼の第3弾となる「シビ辛麻婆茄子牛丼」は、秘伝のタレで煮た牛肉と麻婆茄子を“あいもり”にした一品。ジューシーな揚げ茄子や牛挽き肉をはじめ、2種の豆板醤、甜麺醤、花椒を使用した麻婆茄子は、じわじわとシビれる辛さが食欲をそそり、ごはんが進むやみつきになる味わいに。

同時に、まろやかなおんたまがシビ辛な麻婆茄子と相性抜群の「おんたまシビ辛麻婆茄子牛丼」もラインナップされている。価格は、並盛830円、ごはん大盛880円、特盛1,080円。
