timelesz「夜の音」に登場!駆け抜けてきた8人が胸に秘めていた本音を語る 新曲『消えない花火』も披露

本日7月28日(火)24時24分放送の日本テレビ系音楽番組「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」には、新体制から1年半のtimeleszが登場!去年2月、オーディションから選ばれた5人を加え8人となった彼ら。わずか1年でドームツアーを成功させるなど華々しい活躍の裏にあった、胸に秘めてきた苦悩や葛藤を含めた本音を語る。
◆「ずっと夢のような時間」新体制始動から1年半で感じたこととは
去年2月、オーディションから選ばれた5人を加え新体制となったtimelesz。そこからわずか1年で東京・大阪でのドームツアーを大成功に納め、各局で冠番組もスタートするなど華々しい活躍を見せる。そんな活躍の裏にあるメンバーたちの本音とは。
ジュニアでの長年の活動を経てデビューを果たした原嘉孝は「やはりデビューしてから圧倒的に仕事の種類が増えてずっと大変でした。デビューしてる先輩方は当たり前のようにこなしていることなのに、こんな大変なんだなって」と実感したことを語る。舞台をやりながらMVを撮っていたという寺西拓人は、ハワイとの間を2往復したというスケジュール感についても語る。
オーディションによって事務所に入所した橋本将生・猪俣周杜・篠塚大輝はそれぞれあっという間だった1年半という。篠塚は「元々芸能のお仕事も一切していない状態だったのでいまの状況は本当に夢のような感じ。8人でご飯を食べている時とかも『俺なんで菊池風磨の横で飯食べてるんだ』」と俯瞰で見ることもあるそう。さらに、篠塚がMV撮影の際に寺西に怒られたエピソードも!? 佐藤勝利・菊池風磨・松島聡の3人が新メンバーを迎え入れ感じた思いも明らかに!
◆原嘉孝が「めっちゃかっけぇ」と感じた菊池風磨の言葉
原は菊池がライブのMCで発した「僕たちアイドルには限りがあります。だから俺らは生き急いでいるって言われても、急ぎます」という言葉に心を動かされたそう。その言葉はどういう思いから発していたのか、この場で聞かせて欲しい!という原に少し照れながらも語った、菊池の真意とは?
アーティストとしてはもちろん、バラエティ・ドラマ・CMなどで大活躍する8人だが、その裏にあったグループの意識が変わるターニングポイントについての話も。さらには橋本が「人生で一番緊張しました」と話す年末のカウントダウンコンサートの裏側についても語る。
◆MC菊池風磨がステージ演出を手がけ、新曲『消えない花火』を披露!
番組MCの相方である畑芽育に「かますから」と宣言した菊池が、新曲『消えない花火』のステージ演出を担当。さらに『Rock this Party』も披露し、新体制で歩んできた軌跡が見えるステージにも注目!
