羽生結弦さんの衣装イメージした「玉虫塗コンパクトミラー」、売り上げの一部を読売光と愛の事業団に寄付
読売新聞社は6日、「美術展ナビオンラインストア」で3月に販売したプロスケーター・羽生結弦さんの衣装をイメージした「玉虫塗コンパクトミラー」について、売り上げの一部154万3680円を読売光と愛の事業団に寄付することを決めた。
同事業団は寄付金を基金として積み立て、主に国内で大規模災害が起こった際、被災した自治体などに支援金として助成する。基金を運営するための事務経費には使わないという。
