スウェーデン戦で先発の田中。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA)

写真拡大

 森保一監督が率いる日本代表は、現地6月25日に北中米W杯のグループF最終節で、スウェーデン代表と対戦している。

 立ち上がりから拮抗した展開。17分には田中碧が素早い攻守の切り替えで、高い位置でボール奪取に成功する。

 背番号7の果敢なプレッシング。球際の強さ。だが、このプレーはファウルを取られる。
 
 試合を中継する『NHK』で解説を務める本田圭佑は「なんでやねん!」と異議。「ないって」と判定に不満げだ。

「ショルダーとショルダーですよ」とコメントした。
 
構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【美女サポ画像】北中米W杯を華やかに彩る各国ファンを一挙公開!