タイムアウトマーケット大阪にタイ料理店「クンテープ」 万博提供メニューも
フードホール「タイムアウトマーケット大阪」(大阪市北区、グラングリーン大阪南館地下1階)に6月18日、タイ料理店「クンテープ タイムアウトマーケット大阪店」がオープンした。17日に行われた内覧会をシンガーソングライターむんむがリポートする。
「クンテープ」は、1992年に大阪・日本橋で創業した、タイ人シェフが腕を振るうタイ料理店。現在は道頓堀の本店など5店舗を展開する。大阪・関西万博会場内の「大阪のれんめぐり~食と祭のEXPO~」にも出店した。
メニューは、大阪・関西万博で累計約2万5000食を売り上げた、定番タイ料理を一度に楽しめる「ガパオ・パッタイセット」(1,870円)、「トムヤムクン唐揚げ」(1,210円)、「パッタイ」(1,210円)など。マンゴーを丸ごと1個使用した「もち米とマンゴーのココナッツミルクかけ」(1,980円)は7月中旬まで販売する。
ランチタイム(11時~15時)は、タイの学食や屋台でよく見られるスタイルの「カオケン」を用意。店頭に並べられたおかずから好みのものをご飯に乗せて楽しめる。ガパオライス、パッタイ、カオマンガイ、グリーンカレー、マッサマンカレー、豚肉のレッドカレー炒め、鶏肉のオイスターソース炒め、豚肉のレモングラス炒め、シーフードの春雨炒めなどから、日替わりのおかず6種類を用意する。価格は、おかず1種類=1,210円、同2種類=1,540円、同3種類=1,870円。
営業時間は11時~23時。
「クンテープ」は、1992年に大阪・日本橋で創業した、タイ人シェフが腕を振るうタイ料理店。現在は道頓堀の本店など5店舗を展開する。大阪・関西万博会場内の「大阪のれんめぐり~食と祭のEXPO~」にも出店した。
メニューは、大阪・関西万博で累計約2万5000食を売り上げた、定番タイ料理を一度に楽しめる「ガパオ・パッタイセット」(1,870円)、「トムヤムクン唐揚げ」(1,210円)、「パッタイ」(1,210円)など。マンゴーを丸ごと1個使用した「もち米とマンゴーのココナッツミルクかけ」(1,980円)は7月中旬まで販売する。
ランチタイム(11時~15時)は、タイの学食や屋台でよく見られるスタイルの「カオケン」を用意。店頭に並べられたおかずから好みのものをご飯に乗せて楽しめる。ガパオライス、パッタイ、カオマンガイ、グリーンカレー、マッサマンカレー、豚肉のレッドカレー炒め、鶏肉のオイスターソース炒め、豚肉のレモングラス炒め、シーフードの春雨炒めなどから、日替わりのおかず6種類を用意する。価格は、おかず1種類=1,210円、同2種類=1,540円、同3種類=1,870円。
営業時間は11時~23時。
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