敵地で自慢の攻撃力が爆発したバイエルン。(C)Getty Images

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 衝撃のスコアとなった。

 現地時間3月10日に開催されたチャンピオンズリーグ(CL)のラウンド16で、伊藤洋輝が負傷離脱中のドイツ王者バイエルンはイタリアの強豪アタランタとアウェーで対戦。12分のヨシップ・スタニシッチの先制点を皮切りに怒涛のゴールラッシュを披露し、なんと6−1の圧勝を飾った。

 この圧倒的な強さにファンも驚嘆。SNS上では次のような声が上がった。
 
「バイエルンまじか」
「えぐいなw」
「いくら何でも6点はやりすぎ」
「空気読まないなあ」
「あまりに無情」
「容赦ねーな」
「強すぎん?こっわ」

 日本の朝に、小さくない反響を呼んだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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