大分市にある支援学校の生徒が23日、地元の農家を訪れ、オオバの生産から出荷されるまでの仕組みを学びました。 【写真を見る】支援学校の生徒がオオバ農家を見学生産から出荷までの仕組み学ぶ大分 県立中央支援学校では、普段食卓に並ぶ食べ物がどのように生産されているのか生徒たちに知ってもらおうと、校外学習を行いました。 23日は、中学部1年生の14人が、大分市賀来でオオバを生産している甲斐農園を訪れました。