平愛梨 W杯終えた夫・長友佑都に感謝「凄い景色を見せてくれてありがとう」 現地で声援 夫の勇姿に感激
女優の平愛梨(41)が5日、自身のインスタグラムを更新。サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に出場した夫のDF長友佑都(39=FC東京)へねぎらいの言葉を贈った。
長友は今大会、1次リーグ第3戦のスウェーデン戦で後半途中から出場し、アジア人初のW杯5大会連続出場を果たした。39歳287日での出場は自身のW杯日本人最年長出場記録を更新する快挙。試合への出場はこの1試合にとどまったが、豊富な経験を活かし、ピッチ内外でチームを鼓舞。精神的支柱としても大きな役割を果たした。
平は4人の子供たちとともに現地観戦しており、「2026.7.2 am1:46 W杯が終わった。言葉に表せないほど、どの瞬間も熱気に包まれて迫力がありすぎて全ての時間を忘れたくないほど心に刻んでおきたい!!」と興奮をつづった。
そして、夫について「W杯5大会目となる佑都さんの姿もしっかり目に焼き付けました 国を背負って戦うサッカー選手や関係者みなさまの熱意込められた、一丸となったスタジアム一体の、あの瞬間は一生忘れたくない!!本当に、素敵でした」と言及。「凄い景色を見せてくれてありがとうございました」と感謝を記していた。

