若槻千夏 昨年、どハマリしたドラマ告白「聖地巡礼までしているんですよ」「釣り堀も行きました」
タレントの若槻千夏(42)が30日深夜放送のテレビ朝日「若槻千夏のうるさい心理テスト」(火曜深夜2・22)に出演。昨年、どハマりして聖地巡礼までしたドラマを明かした。
この日のゲストは俳優の吉村界人。ネットフリックスのドラマシリーズ「地面師たち」や「九条の大罪」など、次々に話題作に出演し、その悪役ぶりが注目を集めた若手名バイプレイヤー。その活躍は映画やドラマだけでなく、CMやミュージックビデオなど多岐にわたり、出演した作品数は150作品以上。
若槻は「たぶん私、見てるドラマ全部出てますよ」と告白。「『ひらやすみ』去年。めちゃくちゃハマって。聖地巡礼までしているんですよ」と明かした。
吉村が「阿佐ヶ谷?」とドラマの舞台となった地名を挙げると、「そうです。釣り堀も行きました」と若槻。「最後飛び込んだ。“え、意外と濁ってんだね”なんて言って。“ここに飛び込んだんだ”って。あそことかも行きましたし」とした。
「ひらやすみ」は全世界で累計発行部数160万部の大ヒット人気漫画が原作で、昨年、NHKでドラマ化され、話題を呼んだ。

