JO1豆原一成、左手薬指に“指輪” 新郎姿で大御所女優を腕組みエスコート【夫婦と16歳〜狂気の隣人〜】
【写真】JO1メンバーに恋する“⾃認16歳美少⼥の61歳おばさん”
◆豆原一成、新郎姿で登場
地上波ドラマの主演が初となる豆原が演じるのは、心優しいイケメン会社員・野村紘。自認16歳の美少女で隣人の年下イケメンに恋する61歳のおばさん・美子(かたせ)の妄想の結婚式を演出して始まった本イベントでは、左手に指輪を装着し、新郎姿で登場。ウエディングドレス姿で歩いてくるかたせを笑顔で待ち、腕を組んでエスコートしながら壇上に上がった。妄想の結婚式風の演出が終わり、素の豆原に戻ると「今日は特にお足元も悪くない中、ありがとうございます。JO1の豆原一成です」と挨拶し、会場を和ませた。
◆「夫婦と16歳〜狂気の隣⼈〜」
原作は、「少年ジャンプ+」でインディーズ連載中の漫画家・ぱんぷきん氏による同名作で、既婚者への⼀⽬惚れから始まる愛と執着の衝撃が「ジャンプルーキー!」の「連載争奪ランキング」で読者に選ばれた作品。新婚夫婦の隣に引っ越してきた“⾃認16歳美少⼥”の61歳おばさんが⼀⽬惚れをきっかけに、既婚者だとわかっていながらも「好きなら奪ってしまえ」とありとあらゆる⾊恋仕掛けをしていく。そんな愛ゆえに暴⾛する狂気に満ち溢れたロマンティックホラーが幕を開ける。(modelpress編集部)
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