【エンタがビタミン♪】「ジョイマンは本当に存在していたのでしょうか?」高木晋哉が嘆く クイズ番組でコンビ名を答えてもらえず
『くりぃむクイズ ミラクル9』(テレビ朝日系)の“タイムマシンクイズ”は20〜30年前まで順番に遡りその年に起こった出来事や流行について出題され、3人連続で不正解だった場合は同じ年の別の問題に切り替わる仕組みである。
すると番組終了後、『ジョイマンの高木晋哉(joymanjoyman)ツイッター』でこの件に触れ「僕達の写真付きで出題されて誰も覚えていなかったらしいです」、「本当に、2008年、ジョイマンは本当に存在していたのでしょうか。そして今ジョイマンは存在しているのでしょうか」と悲痛な叫びをあげた。このツイートには12万件以上もの“いいね”が押され、リプライ欄には「ジョイマン好きですよ、覚えてますよ、ネタも覚えてますよー」、「ちゃんと覚えてます!! 小さい頃大好きでいつも真似していました。安心してください、存在してますよ」、「ゴッドタン視聴者と深夜の馬鹿力リスナーは確実にジョイマンを現在進行形で覚えてるはずです!」とたくさんの励ましの声で埋め尽くされた。これを受けて高木晋哉は「“ジョイマンを覚えています”というリプライをたくさんの方々から頂きました」、「皆様のおかげで今は僕もジョイマンの存在を感じられています」と心からの感謝の言葉を述べ、前向きな気持ちになったようだ。
(TechinsightJapan編集部 みやび)
