「北中米W杯・1回戦、日本代表−ブラジル代表」(29日、ヒューストン)日本は史上最多5度の優勝を誇るブラジルと対戦。後半10分に同点に追いつかれた。前半は佐野のゴールで先制し、1-0で折り返した日本だったが、後半怒とうの攻めを浴びると、冨安の顔面ブロックなどでしのいでいたが、10分、左サイドからのクロスをカゼミロに頭で合わされて失点した。その後も猛攻が続いたが、GK鈴木のスーパーセーブでしの