6月18日(木)に放送された『徹子の部屋』には、今年デビュー50周年を迎えたシンガーソングライターの尾崎亜美が出演。名曲の意外な制作舞台裏を明かした。【映像】21歳で『オリビアを聴きながら』を作詞作曲デビュー50周年のヒットメーカーが誕生の裏側を告白歌手としてはもちろん、数々の名曲を世に送り出してきたヒットメーカーとしても知られる尾崎。最初に楽曲提供をしたのは、南沙織の『春の予感 -I’ve been mellow-』。