スペイン代表は現地6月15日、北中米ワールドカップのグループステージH組の第1節で、カーボベルデ代表と対戦。ポゼッションで優位に立ち、ゲームを支配し、シュートは相手の4倍以上の27本を放ったが、ネットは揺らせず。0−0の引き分けに終わった。スペインサッカー協会の公式サイトによれば、ルイス・デ・ラ・フエンテ監督は「勝てなければ喜べないが、ロッカールームの雰囲気は良好だ」とコメント。試合に関しては、次