あべのハルカス近鉄本店でアイスクリーム万博「あいぱく」、8ブランドが実演販売 内覧会リポート
あべのハルカス近鉄本店(大阪市阿倍野区)ウイング館9階催会場で8月7日から、アイスクリーム万博「あいぱく in あべのハルカス」が開かれる。6日、メディア内覧会が行われた。
アイスクリーム評論家・アイスマン福留さんが代表を務める日本アイスマニア協会がプロデュースする同イベント。あべのハルカス近鉄本店では2017(平成29)年から開かれ、今回が7回目。会場では8ブランドがソフトクリームやパフェなどを実演販売するほか、160種類以上のアイスクリームを販売する。
実演販売は、プリンそのものをソフトクリーム状にした「プリン研究所」の100%プリンソフト・プリントッピング(1,180円)、「MAX PISTACHIO」のドバイチョコパフェ(1,300円、1日250個限定)、「ミルクのくるみ」の牧場のミルクソフト食べくらべ(1,200円)、「自然素材の菓子工房ましゅれ」のジャージー牛乳ソフト(750円、1日150個限定)などを用意する。
アイスマン福留さんは「この催事場でアイスクリームを楽しんでもらうことはもちろんですが、持ち帰りアイスも楽しんでいただければ」と呼びかける。
開催時間は10時~20時(8月7日は19時、最終日は17時閉場)。今月18日まで。
アイスクリーム評論家・アイスマン福留さんが代表を務める日本アイスマニア協会がプロデュースする同イベント。あべのハルカス近鉄本店では2017(平成29)年から開かれ、今回が7回目。会場では8ブランドがソフトクリームやパフェなどを実演販売するほか、160種類以上のアイスクリームを販売する。
実演販売は、プリンそのものをソフトクリーム状にした「プリン研究所」の100%プリンソフト・プリントッピング(1,180円)、「MAX PISTACHIO」のドバイチョコパフェ(1,300円、1日250個限定)、「ミルクのくるみ」の牧場のミルクソフト食べくらべ(1,200円)、「自然素材の菓子工房ましゅれ」のジャージー牛乳ソフト(750円、1日150個限定)などを用意する。
アイスマン福留さんは「この催事場でアイスクリームを楽しんでもらうことはもちろんですが、持ち帰りアイスも楽しんでいただければ」と呼びかける。
開催時間は10時~20時(8月7日は19時、最終日は17時閉場)。今月18日まで。
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