今夜の『VIVANT』第3話再放送あらすじ。大使に裏切られた乃木たち。「死の砂漠」を横断する途中で…
【写真】第1シーズンで人気を集めたこの人
2023年に放送され、大きな話題を呼んだ堺雅人さん主演の日曜劇場『VIVANT』。7月26日から第2シーズンの放送が始まるのを前に、6月27日から第1シーズンの各話が再放送されています(放送は関東ローカル)。
7月6日の第10話(最終話)の放送では、2023年の放送時に流れたラストシーンで使用されたカットを今回限定で見ることができます。このカットは配信では見ることができない貴重なカットだそう。
今回は6月29日に再放送予定の第3話のあらすじを紹介します。
第3話あらすじ
日本大使・西岡英子(檀れい)の裏切りに気付いた乃木(堺雅人)たち。バルカ警察から逃れ日本へ脱出するには、バルカ人も決して足を踏み入れない“死の砂漠”を突破するしかなかった!
一か八か、死と隣り合わせの砂漠の横断が始まった。しかし、薫(二階堂ふみ)を乗せたラクダから薫の姿が消えていた……。そのことに気付かず、進んでいく一行。
薫、そして乃木、野崎(阿部寛)の運命は?さらに、140億円の誤送金を引き起こした人物がついに正体を現す!
