【豊臣兄弟!】第25話視聴率11・4% 最新キャスト衝撃「かっこよすぎ」「最初…」驚きの[Alexandros]磯部寛之
俳優・仲野太賀主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の第25話が28日に放送され、世帯平均視聴率が11・4%となったことが29日、分かった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
初回は13・5%でスタート。第2話は12・2%、第3話は12・9%。第4話は13・1%。第5話は12・5%。2月8日は衆院選の開票速報で放送休止し、2週ぶりの放送となった第6話は11・8%。第7話10・9%、第8話12・1%。第9話10・4%。第10話12・1%。第11話11・6%。第12話11・4%。第13話11・8%。第14話は12・2%。第15話は11・6%。第16話は11・9%。第17話は10・4%。第18話は10・7%。第19話。第20話11・6%。第21話と第22話は10・8%。第23話は11・2%。第24話は11・1%。今回の個人視聴率は6・8%だった。
仲野が豊臣秀長(豊臣秀吉の弟)役で主演を務め、天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く夢と希望の下克上サクセスストーリー。
第25話は「変事の予兆」。信長(小栗旬)の新たな城・安土城が完成。祝宴の場で信長は、家臣たちに相撲を取るよう提案し、若き近習・森乱(市川團子)の相手に、なぜか林秀貞(諏訪太朗)や佐久間信盛(菅原大吉)、安藤守就(田中哲司)ら長老格の重臣を指名する。余興と思いきや、あえなく敗北した3人に、信長は問答無用で追放を言い渡す。小一郎と秀吉(池松壮亮)がその理不尽な行動の理由を探ると、光秀(要潤)が信長の真意を語りだす。
今回は土佐国主・長宗我部元親を演じる ロックバンド[Alexandros]のベーシスト・磯部寛之が登場。ネットは「えっっ[Alexandros]の方だったの!びっくり!!」「美しい衣装を違和感なく着こなし、所作や言葉遣いも色気ダダ漏れ」「姫若子たまらん」「最初山添かと思った」「山添寛さんに見えました」「サプライズで芸人の山添かマッチョ青木かと思った」「かっこよすぎてにやけとまらん」など様々な声が寄せられていた。

