60代の女性が腸管出血性大腸菌O157に感染 岡山県
岡山県庁
岡山県は12日、美作保健所管内に住む60代の女性が腸管出血性大腸菌に感染したと発表しました。
岡山県によりますと、女性は2026年6月7日から腹痛などの症状があり、その後、医療機関を受診したところ、感染が判明しました。現在、入院中ですが、状態は安定しているということです。
岡山県庁
岡山県は12日、美作保健所管内に住む60代の女性が腸管出血性大腸菌に感染したと発表しました。
岡山県によりますと、女性は2026年6月7日から腹痛などの症状があり、その後、医療機関を受診したところ、感染が判明しました。現在、入院中ですが、状態は安定しているということです。