自動清掃ロボットの導入拡大中、2024年度の販売台数を公表、年度内の販売見込みも発表 東急プロパティマネジメント
2024年度中には50台の導入を見込む
2019年3月の駅コンコースへの導入に以来、同社が受託するオフィス、商業施設、学校施設等へその物件特性に合わせた機種を選定のうえ、順次導入を進めている。
尚、東急プロパティマネジメントは今後も自動清掃ロボットの導入を推進し、清掃業務の質の向上と業務効率化の両立を図としている。
●導入ロボット概要
●Neo by AVIDBOTS

商品名
自動清掃ロボット Neo by AVIDBOTS
メーカー
Avidbots社(国内代理店 株式会社マクニカ)
導入場所
東急線・東京メトロ線 渋谷駅
導入台数
1台
清掃エリア
駅構内コンコース
導入日
2019年3月26日
●EG-3RX

商品名
ロボット床面洗浄機 EG-3RX
メーカー
アマノ株式会社
導入場所
東急線・みなとみらい線 横浜駅
導入台数
1台
清掃エリア
駅構内コンコース
導入日
2019年3月26日
