ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > 赤じゃない…蔦谷家電で販売する消火器のデザイン 赤じゃない…蔦谷家電で販売する消火器のデザイン 赤じゃない…蔦谷家電で販売する消火器のデザイン 2019年1月15日 6時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 モリタ宮田工業(東京都江東区、田中幸男社長、03・3599・3160)は、一般向け防災機器の新ブランド「+maffs(マフス)」を立ち上げた。第1弾商品で、住環境に目立たず溶け込むデザインを採用した「+住宅用消火器=写真」を投入する。消費税抜きの価格は1万円。16日から「二子玉川蔦屋家電」(東京都世田谷区)で先行販売する。 新ブランドは防災機器としてのデザインを工夫し、家庭の生活環境との違和感をなくすことを狙った。「+住宅用消火器」は、酢を主成分とした消火薬剤を使う住宅用の消火器。従来は消火器本体を目立たせるため、外観は主に赤色などを使ってきたが、今回は白や黒の落ち着いたデザインを採用した。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 工作機械、受注減速も業界に悲観論が少ないのはなぜ? 企業がけん引する「新しい東京」 アサヒシューズ、ネット通販全盛期に直営店を強化する理由