ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > 変わるセブン―イレブン、制服刷新に商品に英語表記も 変わるセブン―イレブン、制服刷新に商品に英語表記も 変わるセブン―イレブン、制服刷新に商品に英語表記も 2018年3月1日 7時4分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 セブン―イレブン・ジャパンは28日、イートインスペースを置き、チルド商品などの品ぞろえを拡大した新レイアウトの導入店舗を、2019年2月末までに現在の約2・3倍となる約3000店舗に増やすと発表した。新レイアウトの店舗を出すほか、既存店の改装を進める。 同社の国内店舗数は1月末に2万を突破した。古屋一樹社長は「社会インフラを超え、ライフラインとなる」と話した。2万店突破を記念し、店舗従業員が着用する制服を10月に刷新する。セブン&アイグループのプライベートブランド「セブンプレミアム」の食品のパッケージに、商品名などを英語表記する。外国人の来店増や海外展開を視野に入れる。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 「ダイソーはいつか潰れる」ー。新社長は綿密な経営計画を作るのか? 津波で店舗が孤立した!ダイエーの「判断する訓練」とは? 最先端の青果市場「ベジフルスタジアム」、“低温物流”の秘密