JAF

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11月1日、JAF(日本自動車連盟)の公式アカウント(@jaf_jp)が『Twitter』にて

「朝晩涼しくなりましたネ。ネコがエンジンルームに入りたがる季節です。エンジンをかけた途端!パニクッてベルトなどの回転部分に巻き込まれてしまいます。近所にネコが多かったら乗る前にボンネットをパンパンしましょう!!」


とツイートした。

ボンネットが閉まっていても、下からエンジンの隙間に入り込んだりすることもあるらしい。飼っている猫が犠牲になってしまうこともあるようだ。

とある『Twitter』ユーザーは

「これねぇ…昔オートバッなんちゃらでピットやってた時にお客の車が入ってきて異臭がする言うてボンネット開けてみたら…うあああああああorz」
「色々焦げる臭いと色々と飛び散ってたのを掃除したということだけに留めておきます。 これはほんとJAFさんの言うとおり。」


と、なかなか怖い返信ツイートをしていたりする。

不幸な事故が起こらないように、“乗る前にボンネットをパンパン”するべし。

※画像は『Twitter』より引用