『カメラを止めるな!』ヒロイン役の秋山ゆずき、第1子出産を報告 夫・赤ちゃんとの3ショット添え
【写真】秋山ゆずき、産まれたばかりの赤ちゃん&夫の3ショット
秋山は「先日、可愛い可愛い女の子が誕生いたしました!!!母子ともに健康で、おかげさまでとても安産でした。妊娠中、温かく支えてくださった皆様、本当にありがとうございました」と報告。
「初めてのお産は不安なこともたくさんありましたが、先生や助産師さんをはじめ、支えてくださった皆様のおかげで、恵まれた環境の中、穏やかな出産を迎えることができました」と伝え、「ついさっきまでお腹の中にいた我が子が、今こうして一人の人間として一生懸命呼吸をしている姿を見て、言葉では言い表せないほどの愛おしさと尊さを感じています」と喜びをかみしめた。
秋山は1993年4月14日生まれ、埼玉県出身。2008年、芸能界デビュー。18年6月に公開された映画『カメラを止めるな!』でヒロイン役を演じ、注目を集める。映画『恋する小説家』や『カーリングの神様』、ドラマ『ハンマーセッション!』、『ダメマネ! -ダメなタレント、マネジメントします』などに出演した。昨年12月6日に一般男性との結婚を発表した。
