「12歳で有名ブランドと最年少デザイナー契約」20歳になった天才美少女、美脚際立つミニワンピでデザイン作業「これが作業着!?」指原莉乃らが衝撃

サマンサタバサと12歳で1000万円のデザイナー契約をした天才少女が、20歳になった現在美脚際立つ作業着姿を公開。「これが作業着!?」と指原莉乃が目を丸くする一幕があった。
7月4日夜9時より、『CELEB SECRET』#3がABEMAにて配信。同番組は世界各地でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちに密着し、その華やかな日常の裏に隠された素顔や葛藤、そして“光と闇”に迫るドキュメンタリーシリーズだ。MCを務めるのは元AKB48の指原莉乃、俳優の満島真之介、お笑い芸人の松井ケムリ(令和ロマン)、JO1の河野純喜。今回ゲストとして女優で歌手のすみれが参加した。
今回番組が密着したのは9ヵ国語を操るドイツの医学生兼イラストレーターのLARA(20歳)。有名ブランド・サマンサタバサと最年少デザイナー契約をし、現在は日本で絵本の出版が決定しているアーティストだ。

そんなLaraが現在行っている2つ目の仕事は両親が手掛けるウエディング会社・フォーシスアンドカンパニーのドレスデザイン。3月に行われるパリのショーではエリートモデルズとして自らデザインしたオリジナルドレスでショーのランウェイを歩く予定だと言う。そしてLaraが訪れたのはロンドンのアトリエ。ドレスに絵をペインティングするためLaraが美脚露わなブルーのシャツワンピースの作業着で登場すると、スタジオでは「作業着!?本当に?」「彼氏のシャツじゃない!?」とツッコミが飛び交った。構想から2ヶ月間、絶え間なく作業を続けてきたと言うLara。完成したドレスを見たスタジオのMC陣は「わーお!かわいい」「すごい素敵!」と歓声を上げた。
