本田圭佑【 写真:アフロ】

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北中米W杯

 サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は24日(日本時間25日)、1次リーグ第3節がスタート。C組はブラジルの1位、モロッコの2位が確定し、この結果、F組の日本は1位通過した場合はモロッコ、2位通過した場合はブラジルと決勝トーナメント(T)1回戦で対戦することになった。元日本代表の本田圭佑は、試合を見た感想を明かした。

 スコットランドと対戦したブラジルは、ヴィニシウスの得点などで3-0と快勝。ハイチと対戦したモロッコは2度もリードされる展開となったが後半に逆転し4-2で勝利した。

 試合後に本田が自身のXを更新。「ブラジルとモロッコの両方を横目で観戦してたけど、結論どっちでも大変なので、1位とか2位とか意識せずに、とにかくスウェーデン戦で勝利を」と記し、炎の絵文字を添えていた。

(THE ANSWER編集部)