吉沢亮 “カニ俳優”の使命を胸に弾丸でカニ大国・韓国へ!幻の伝説カニ料理を堪能

きょう6月5日(金)よる7時〜 日本テレビ系で放送の「沸騰ワード10 2時間SP」。
カニを愛してやまない“カニ俳優”吉沢亮は、まだ見ぬカニ料理を求めて、カニ大国である韓国へ弾丸旅!今後、食べられなくなるかもしれない“幻のカニ料理”にたどり着くことはできるのか?
井桁弘恵は得意の“コスパ旅”へ。今回はコスパ旅の定番・アジアを離れ、南米・ペルーの世界遺産「マチュピチュ」を目指す。5泊7日で予算はわずか片道10万円台というまさに究極のコスパ旅!

スタジオには、5月30日から6月7日まで展開している日本テレビ系キャンペーン「Good For the Planet ウィーク 2026」のアンバサダーを務める小泉孝太郎、来週公開の映画『NEW GROUP』から主演の山田杏奈、さらに、グローバルグループ&TEAM のJOとMAKIが登場。井桁のコスパ旅の充実っぷりを見た山田は思わず「行ってみたい」と本音が!?

■“カニ俳優”吉沢亮 幻のカニ料理を求めて韓国へ
大ヒット映画『国宝』で主演を務め日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を獲得した吉沢だが、この番組では誰よりもカニを愛してやまない“カニ俳優”。日本各地で様々なカニ料理を食べてきた吉沢が、日本以上の漁獲量を誇り、ケジャンなどをはじめとする独自のカニ文化が根付いているカニ王国・韓国へ。
ソウルの名店でカンジャンケジャンに舌鼓を打ちつつ、「今食べないと食べられなくなるかもしれない」という“幻のカニ料理”を求めてチェジュ島へ。そのチェジュ島でもわずか4店でしか食べることができなくなっているという伝説級のカニ料理とはどんな料理なのか!?
■井桁弘恵の世界遺産「マチュピチュ」コスパ旅
学生時代から激安海外旅行を楽しむコスパ旅の達人・井桁が、南米・ペルーの世界遺産「マチュピチュ」へ向かう。5泊7日・予算総額が飛行機代含めてわずか片道10万円台という、相場の5分の1以下に抑えたまさに究極のコスパ旅。
飛行機の遅れなどでペルー到着が予定の1日半遅れになるというハプニングもありつつ、現地の乗り合いバスや格安の民泊などを使ってとことんコスパを追求!もちろん“美食の国”ペルーならではのグルメも欠かさずチェック。日本との関係も深いペルーの文化にも触れつつ、仲良しのディレクターと共に世界遺産「マチュピチュ」を目指す旅。果たして本当に10万円で行けるのか!?

