内田理央 タイムリープ設定に苦労も「衝撃的な展開が詰まっている作品」主演ドラマ会見
女優の内田理央がこのほど、主演を務めるテレビ東京系連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」(6日スタート、月曜・後11時6分)の記者会見に登壇した。
内田は、不倫した夫や愛人への復讐(ふくしゅう)を試みるものの、タイムリープを繰り返してしまう主人公を演じ「一番難しい点はタイムリープ。(各シーンを)バラバラにランダムに撮らなきゃいけないので、脳みそをフル回転させながらやっている」と苦労を告白。「不倫と復讐と殺人とタイムリープってこんなに盛り込めるものなんだって驚くほど、衝撃的な展開が詰まっている作品」と見どころをアピールした。
会見には、共演の渡邊圭祐、箭内夢菜、曽田陵介も登壇した。
