FIFAワールドカップ2026で現地レポーターを務めた、タレントの影山優佳(25)が、30日に行われるブラジル戦を前に、帰国した理由を明かした。

【映像】“ピチピチ”キッズサイズのユニホーム姿の影山優佳

 大のサッカー好きで知られる影山。スポーツに特化した動画配信サービス「DAZN」で、日本代表のグループステージ3戦の現地レポーターを担当していた。

 これまでに更新したXでは、サポーターと共にエールを送る様子や、「私が着用している、大人気のアウェーユニフォームのサイズはキッズの130です!」とコメントしたユニホーム姿を披露。すると「キッズ130を着こなせるのすごい!」「目のやり場に困ります」など、話題になっていた。

 グループステージを見届けた影山は、27日「帰国しました!これは我が家のもんじゃです!」と投稿。しかし、この投稿にネット上で「影山さん帰国してしまったのか、残念」「決勝トーナメントの現地取材はなしか…」「ブラジル戦に勝利の女神いなくなるぞ」などのコメントが寄せられていた。

ブラジル戦を前に帰国した理由を明かす

 すると29日、「お仕事の都合で、帰国を余儀なくされた影山ですが…みなさまからなぜ帰ったというお言葉を、しかと預かりまして、急きょ、日本のスタジオでみなさんと試合を見届けさせていただくことになりました!!!」と報告。

 この投稿にファンからは「スタジオで見守って、ブラジルに勝利したらガチで女神!」「一緒に応援します!」「かげちゃんがいるから、日本が勝つと信じてます!!」などの声が寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)