21日、日本航空の大分発羽田便で、乱気流とみられる揺れにより客室乗務員が転倒して骨折していたことがわかりました。 【写真を見る】JAL機内で客室乗務員が転倒し肋骨骨折降下中に突然の乱気流国が「航空事故」として調査へ 国土交通省によりますと、事故があったのは、大分空港を7月21日、午後5時半に出発し、羽田に向かっていた、日本航空672便です。 伊豆大島付近で、高度およそ5500メートルを降下していた際、飛