夏本番の炎天下での作業やイベントなど、熱中症への警戒が欠かせない季節です。手軽な熱中症対策として「塩分タブレット」を日常的に取り入れている方も多いのではないでしょうか。しかし、実はよかれと思って食べている塩分タブレットも、使い方を一歩間違えると逆効果になってしまうのだそう。自衛隊東京地方協力本部(@tokyo_pco)の公式Xが投稿した熱中症対策のアドバイスが約5.2万回再生され、注目を集めています。