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 フリーアナウンサーの中川安奈(32)が30日、自身のインスタグラムを更新。FIFAワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の日本―ブラジル戦を米ヒューストンで観戦し、「ありがとう日本代表」と感謝の思いをつづった。

 26日の投稿でプライベートで現地観戦することを明かしていたが、ブラジル戦後には日本代表のユニホームにデニムのショートパンツを合わせ、日の丸のフェイスペインティングをしたスタジアムでのショットをアップ。

 「90分の戦いが終わった瞬間、自然と涙が溢れました」と書き出し、「悔しかった!そしてとっても感動した!!記したいことがたくさんありすぎて全部メモに残してあるのですが、とりいそぎ」とつづった。

 「試合後にラインを見たら少しだけ国際映像に写っていたみたいで、現地の友人たちと盛り上がったり笑(フォロワーの方々もお知らせありがとうございました) 帰り際にインタビューを受けたり 興奮して内容は覚えていませんが、試合中や前後でまたなんちゃってリポート動画も撮ったので機会があったらアップします!笑」と試合後の興奮とともに投稿。

 「ありがとう日本代表 これからも共闘します」とメッセージを記し、「4年後もまた必ず応援しに行きたい!!」と3大陸6カ国開催となる次回大会への願いも明かした。

 フォロワーからは「ユニ姿よくお似合いで美脚でとてもお美しいです」「素晴らしい試合でしたね、応援お疲れ様でした」「NHKの放送に映ってましたね。おつかれさまでした」などのコメントが届いている。