「奇跡のアラ還」「時が止まってる」元トップアイドル 生放送の姿に衝撃「痩せた」「可愛すぎん?」南野陽子
28日に生放送されたテレビ東京系音楽特番「テレ東音楽祭 2026夏」(午後6時半)に出演した元トップアイドルの姿にネットが騒然となった。
「伝説の歌姫メドレー」と題し、国生さゆり、早見優、松本伊代らが歌唱。その中で赤と白の花柄アイドル衣装で登場したのは、「ナンノ」こと南野陽子だ。映画「スケバン刑事」の主題歌「楽園のDoor」(1987年)と、化粧品のCMソングで大ヒット曲「吐息でネット」(88年)を披露した。
59歳の南野だが、つばのひろい帽子をかぶり、振り付きで歌うキュートな姿にネットは「ナンノ可愛すぎる」「ナンノ可愛すぎん??」「ナンノが時が止まってる」「ナンノ痩せた」「ナンノがあの頃のナンノしてるじゃん!!」「どうしよう、めちゃくちゃ可愛いくてどうしよう!」「ナンノ奇跡のアラ還」とキュンキュン。
「ナンノさんの仕上がりがプロ意識過ぎる」「当時のめちゃくちゃ可愛いナンノの姿と重なったぞ! 歌番組の本番に合わせて身体を絞ってこられたのかなぁ。ときめいたよ」「全然劣化しなくてずっと可愛いのはすごい」と全盛期をほうふつとさせるステージでの姿に驚きが止まらなかった。

