渡辺翔太、地元・江戸川区ロケで78歳祖母がサプライズ登場 「生涯反抗期」イジられる
【別カット】仲良しロケを行った佐久間&渡辺&宮舘
東京の下町・江戸川区出身の佐久間、渡辺、宮舘の3人による、初の冠番組。 “江戸川出身トリオ”が下町レトロな店を舞台に、台本一切なしのぶっちゃけトークを展開。江戸川区出身の岡田、岡田と4月スタートの金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』で共演する中条あやみも参加した。
実はお店の方と顔なじみだったそうで渡辺に内緒でやってきた渡辺の祖母。「ガチのおばあちゃん。マジで知らなかった」という渡辺を横目に佐久間と握手すると「毎日テレビ見てる」とご機嫌。渡辺を「めちゃくちゃハキハキしゃべるじゃん…」と圧倒した。
渡辺とは2年ぶりの再会だそうで「めったに会えないから…」とする祖母だが渡辺は「仕事中なのよ」と照れくさそう。佐久間からは渡辺が家族に対してそっけない態度をとることが指摘され「生涯反抗期」とイジられていた。