J・ビーバー、トムに喧嘩売ったのは「バカだった」
「ザ・レイト・レイト・ショウ・ウィズ・ジェームズ・コーデン」に出演したジャスティンは、ジェームズにこう話している。
「(何であんなことになったか)わからないよ。僕がバカだったということだね。正直なところ」
「そしたら、『実現して欲しい』って人々が言い始めた。で、僕は『そうだね。そうなったら面白いかもね』って感じだったんだ」
そんなジェームズの意見にジャスティンは同意できなかったようで、「そんなこと絶対ないね。エゴで言うんじゃないけど、絶対そんなことにはならない。実際の彼は映画の中の彼とは違うからね」と反論。そこでジェームズは、トムが日々身体を鍛えていることを挙げると、ジャスティンは「イライラしてきた。君のせいでムカついてきたよ。喧嘩だ!」と言って、ジェームズの肩をつかみ揺さぶった。
ジャスティンは昨年、ツイッター投稿の中で、トムと格闘したい理由については触れず、ただ「僕は八角形のケージでトム・クルーズと喧嘩してみたい。トム、この喧嘩を受けないのなら、君は臆病者だ。後悔し続けることになる。誰が企画するのかって?ダナ・ホワイトかな?」と綴っていた。

