『若尾文子映画祭』2月開催 世界初披露『刺青』4Kデジタル修復版など41本
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1951年に大映第5期ニューフェイスに合格し、1952年に『死の街を脱れて』でデビューした若尾文子。増村保造をはじめ、溝口健二、小津安二郎、市川崑、川島雄三、吉村公三郎らの作品に起用され、2015年までの映画総出演数は160本を記録した。ソフトバンクのテレビCM「白戸家」シリーズでは白戸次郎の母親役を演じている。
チケットは現在販売中。1回券にはポストカード、5回券にはクリアファイルが特典として付属する。
なお12月25日には映像作品『若尾文子 入門編 DVD-BOX 1』『若尾文子 入門編 DVD-BOX 2』が同時リリース。
