今年11月に「核兵器禁止条約の再検討会議」が開かれるのを前に、長崎市議会は政府にオブザーバー参加を求める意見書などを可決し、閉会しました。 意見書は「我が国が核兵器廃絶に向けた明確な意思を 国際社会に示す重要な一歩となる」と、国際的議論への積極的な関与を政府に求める内容で、市議会は賛成多数で可決・閉会しました。 ※詳しくは動画をご覧ください