お店のショーウインドーを飾るデコレーターとして働き、現在は彫金家をしているオオクボスミエさん(75歳)。家に家具を置くときも、ディスプレーの飾り方が活かされているのだとか。そこで、オオクボさんの余白のある「ものの置き方」や、とくに気に入っているリビングを紹介します。※ この記事は『75歳、おしゃれの決め手 自分を演出する楽しみ』(KADOKAWA刊)に掲載された内容を一部抜粋・再編集して作成しています【写真】リ