鳴門教育大学で3月18日に卒業式が行われ、学部・大学院あわせて304人が慣れ親しんだ学び舎を後にしました。鳴門教育大学では18日、学部・大学院あわせて304人が巣立ちの日を迎えました。式では佐古秀一学長が、学部と大学院それぞれの総代に学位記を手渡したあと、「子どもや対象者と誠実に向き合う、探究的で創造的な職業人として成長し続けることを願っています」と、卒業生たちにはなむけの言葉を贈りました。これを受けて、卒