『MAO』第11話「血の交わり」 あらすじ&先行カット公開!
『うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま 1/2』『犬夜叉』『境界の RINNE』など、大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子の最新作『MAO』。2019年より『週刊少年サンデー』(小学館)にて連載中。
大正時代を舞台に、陰陽師の青年・摩緒(まお)が、令和の時代から迷い込んだ少女・黄葉菜花(きばなのか)と出会い、900年に及ぶ ”呪い” に迫る、愛と憎しみのダークファンタジー×タイムスリップミステリー。この度、『MAO』が犬夜叉シリーズを手掛けたサンライズによってアニメ化。TV アニメは、毎週土曜23時45分から放送中だ。
<第11話「血の交わり」あらすじ>
しげるという少年の母親が、息子を診てほしいと摩緒の診療所を訪れる。摩緒はしげる少年のもとへ向かうが、それは摩緒を誘い出す罠だった。襲ってきた水を操る式神は、摩緒を捕らえようとする。


>>>第11話先行カットをすべてチェック!(写真8点)
そして、「ABEMA」にてTVアニメ『MAO』第1話〜第10話までの振り返り無料一挙放送が決定。既にご視聴いただいている方も、まだご覧になったことがない方も、最新話まで一気に追いつくチャンスだ。この機会に、ぜひ『MAO』をご覧いただきたい。

また、TVアニメ『MAO』公式Xで、摩緒、黄葉菜花、乙弥がそれぞれ鐘呼の予言を発見した「#鐘呼の予言」が投稿された。TVアニメ『MAO』第4話で登場した、 ”予言” の力を持つ鐘呼。鐘呼が見た百年後の未来ーーそれは令和の下北沢だった。そこで一体何が起こるのか……!? その答えが、6月14日(日)に明らかに。TVアニメ『MAO』公式サイト、公式SNSで公開予定。お見逃しなく。

原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)
(C)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会
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