韓国慶尚北道大邱市(現・大邱広域市)生まれの映画監督、脚本家。1969年9月14日生まれ。代表作は『殺人の追憶』、『グエムル-漢江の怪物-』。『パラサイト』で韓国映画初となるカンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞。
レオス・カラックスの新作「IT\S NOT MEイッツ・ノット・ミー」を紹介
Real Sound
階級格差の問題が取り上げられたが、深刻さを回避して突きすすむと指摘
週末3日間の動員は35万8000人、興収は4億3500万円
黒沢清監督「トウキョウソナタ」は、日本の若者に見てほしい一本だという
ガジェット通信
主人公の妻役の女優は役のために15kg増量し、膝の痛みなどで苦労したという
スポーツソウル日本版
オンラインでの「考察」合戦が盛り上がる要素が、本作には詰まっているそう
文春オンライン