適正量のものをもつ意識で、管理の手間を減らし、家が片付いた状態をキープできている事例を紹介します。整理収納アドバイザーのESSEベストフレンズ101メンバー・大森智美さんのケースです。ここでは、増やすのをやめてよかったと実感している、5つのものについて語ります。1:部屋着昔は、あまり着なくなった服は部屋着やパジャマに降格させていました。そうすることで「捨てる」罪悪感から逃げていたのかもしれません。しかし、