83歳から絵を描き始め、由布院の風景を鮮やかな色彩で表現した東勝吉さんの作品展が大分市で始まりました。 【写真を見る】83歳で絵筆取り始めた画家由布院鮮やかに描く東勝吉さんの作品展大分 日田市出身の東勝吉さんは、林業の仕事を引退したあと、由布市湯布院町の老人ホームに入り83歳で初めて絵筆を握った画家です。 99歳で亡くなるまでに由布院の四季や田園風景などの水彩画100点余りを描き続けました。 会