セルティックが新たな若手有望株に興味を示しているという。その影響は、日本代表MF旗手怜央に及ぶのか。地元紙『Daily Record』によると、セルティックはマザーウェルに所属する18歳のレノン・ミラーに関心を寄せている。同クラブのユース出身で、弱冠16歳にしてプロデビューを果たし、今季は公式戦30試合出場で4得点、6アシストを記録している新星だ。同紙はミラーが出場機会を求めるはずで、セルティックの中盤は層が厚